クビンスホールスロージューサー

クビンスホールスロージューサー2017年の最新モデルを買いました。 (購入日 2016.12.25)

↓この豪快に野菜を入れてる写真に思わず、衝動買いしてしまいました。(^_^;)

 

 

クビンスホールスロージューサーを買うなら、「キレイshop」、、という通販ショップがおすすめです。
スロージューサーの販売ショップで唯一「無償修理保証がなんと10年」、、ということと、特典として「ニンジンなど、食材がついてくる」、、んですよ。
ジューサーが届いてからすぐにジュースが搾れる、、、というのは嬉しいですね。。。( ´∀`)/

 

、、、と、いうわけでこのページでは、実際に荷物が届いた時の様子をご紹介しています。

 

ネット通販で注文したのが12月25日。 商品が届いたのは今日、28日です。 年末の忙しい時期なのでちょっと心配でしたが、遅れることなく無事に届きました。
以下の写真がその荷物。 下がホールスロージューサーの本体で、上が特典のジュース用の果物、野菜セットです。 
クビンスホールスロージューサー2017年モデル

 

まず、上の箱を開けてみました。 新聞紙に丁寧に包まれたニンジンやリンゴ、、。 ヒンヤリと涼しげ。 同梱されているのは野菜料理研究家、庄司いずみさんのファイバーレシピ。 これは通販ショップ「キレイshop」さんオリジナルの特典とのことです。 それからそのキレイshopさんの「ごあいさつ」。 それから、「※ご使用前に必ずお読みください!」というホールスロージューサーを使用するにあたっての注意事項です。
クビンスホールスロージューサー2017年モデル

 

食材を取り出してみました。 「キレイshop」さんの特典の野菜、果物セットには2種類ありまして、、わたしが指定したのはAセットのニンジン700g、りんご2個、オレンジ3個、レモン1個です。 ちなみにBセットはニンジン3kgとなっています。
説明書によりますと、「創業300年の歴史のある、山形県鶴岡市の青果物商「鈴木森内商店」厳選の「旬のおまかせジュース果物・野菜セット」とのことです。
クビンスホールスロージューサー2017年モデル

 

さて、特典の果物・野菜セットの箱の下には、キレイshopさんの「販売店保証書」が入った封筒が。 クビンスホールスロージューサーは、「食材を切らずに丸ごと投入できる」というのがウリなんですよね。 「切らずにまるごと」ということは、モーターや本体にかなりの負荷がかかる、、、ということなんです。 普通に考えればそれだけ故障のリスクが高い、、ということなんですが、そこは「10年間の無償修理を保証」ということで安心して使うことができるんですね。
実はこれだけの長期保証をしているショップは「キレイsyop」さんだけなので、そこが私管理人がこのショップをおすすめする理由なのであります。
(注意 無償修理は、正常な使用方法で使っていたのに、万一故障してしまった、、という場合に限られます。 その他は有償修理となります。詳しくは保証書をお読みくださいね)
クビンスホールスロージューサー2017年モデル

 

はい、いよいよクビンスホールスロージューサー2017年モデルの開封であります。
でも、ただの開封ではなくてですね、最近は毎回スロージューサーを買うたびにやっているんですが、箱から部品や本体を取り出す様子を順番に写真に撮ってるんです。
、、というのはですね。 もし、商品を気に入らなくて返品、、ということになったら、また箱詰めしないといけないわけです。。 その時にですね、、「あれ?、、これ、どうやっていれるんだっけ?」、、ってこと、よくありますよね。 そのためにやってるんですよ。

 

ちなみに、キレイshopさんの場合、返品するには商品到着後7日以内に電話連絡。 未使用の場合に限る、、だそうです(H28.12現在の情報です)。 詳しくはキレイshopさんの商品ページの一番下、「特定商取引法に基づく表記」をご覧くださいね。 (一緒に送られてきた野菜・果物はそのままいただいてしまってOKとのことです)

 

段ボール箱を開けてみました。 まず目に入ったのが、ジュースのレシピブックと取扱い説明書です。
クビンスホールスロージューサー2017年モデル

 

そして、それを取り出すとこんな感じです。
クビンスホールスロージューサー2017年モデル

 

手前の黒い箱を取り出してみました。。 右上の黄緑色の部品は、ストレーナー専用の洗浄ブラシです。 これって、ストレーナーの網の目につまったカスを洗うために使うんですが、正直言って力が入らないので、例えばニンジンカスなんかは普通のタワシでゴシゴシ洗った方がよっぽど綺麗になりますよ、、、。追記、実際に使ってみましたが、改良されて2015年モデルの時よりも汚れが落ちやすくなってるようです。
クビンスホールスロージューサー2017年モデル

 

取り出した黒い箱の中身は、搾りかすのカップと、ジュースのカップでした。
クビンスホールスロージューサー2017年モデル

 

ストレーレーナー専用ブラシを取り出したら真っ赤な本体が姿を現しました。 2015年モデルは白だけで、選択肢はありませんでしたが、2017年の最新モデルは、赤、シルバー、白から選べるようになりました。
左上の部品は今回付属するようになった、「フローズンデザート用のストレーナー」です。 (2015年モデルは別売りでした)。  さてさて、残る真ん中に見えている円筒形の物体は何かというと、、、、。
クビンスホールスロージューサー2017年モデル

 

ホールスロージューサーのホール、、、すなわち、大きな投入口、、でした( ´∀`)/。 そして白い洗浄用ブラシが2本ですね。
クビンスホールスロージューサー2017年モデル

 

ホールスロージューサーを組み立てて、今回の箱の中身を並べてみました。 ジューサー本体のデザインは前回の2015年モデルよりも、今回の2017年モデルの方がスッキリして個人的には好きですね。 色もゴージャスで良い感じです。
クビンスホールスロージューサー2017年モデル

 

ここで、「んん???」、、とちょっとここに来て違和感が、、、、。 何だろう?????。

 

あ、、、そうだ!!。 2015年モデルの時まで入ってた「豆腐用の型」が入ってない!!。 これって、ヒューロムにも必ず入っていたのですが、今回は入ってないんですね。
う〜ん、、もともと豆腐をスロージューサーで手作りしようなんて思ったことないし、一度も使ったことはないので、私的には不要なんですが、皆さんはどうでしょう?。
下の写真がその2015年モデルの写真。左下の四角の容器がソレです。
クビンスホールスロージューサー

 

それからもう一つの違和感。。。。今回は化粧箱がない!!。 これはちょっとした驚きでしたね。
下の写真が2015年モデルの化粧箱なんですが。  通販で商品を買ったら、一番外側は段ボールの箱ですよね。 その箱を開けると、下のような化粧箱が入っていて、その中にジューサーが入っているのがこれまでのデフォだったし、これからもずっとそうだと思っていたのですが、、、今回は段ボールを開けたらいきなり商品が入っている、、という、、、ちょっとした驚き。 この化粧箱を見る度に、「あぁ、高い買い物をした、、」という実感というか満足感みたいなのがあったのですがね。。 やっぱり経費削減、、かな?。
クビンスホールスロージューサー

 

というわけで皆様、長文お読みくださいましてありがとうございました。 最後に2015年モデルよりも2017年モデルが進化した部分を書いておきますね。
キレイshopさんのアナウンスによると、2017年モデルは2015年モデルに比べて、、、

従来はホワイトカラーのみでしたが、シルバーとレッドも加わり、色の選択肢が3色に増えました。
スクリュー、ドラムにさらに工夫を加え搾汁量が5%増量しました。
搾かすがドラム内に溜まることによる ”詰まり” が解消されました。
従来は別売りのフローズンストレーナーが標準付属品となりました。
人気の野菜料理研究家 庄司いずみ先生のファイーバーレシピブックをもれなくプレゼント。(キレイshopだけのオリジナル特典です)

 

、、とのことです。( ´∀`)/

 

では商品の詳細とお買い求めは、、以下のバナーをクリックして、、どうぞ。


 

 

クビンスホールスロージューサー2015年モデルを買いました。 (購入日 2015.4.3)

 

なんと、3つの箱が縛り付けてありました。w 下の大きな箱がホールスロージューサー本体。 上の二つはそれぞれ特典のニンジン、、それから別パーツのストレーナー(後で説明します)
荷物は結構重いので、受け取りの時は注意してください。
クビンスホールスロージューサー

 

上の箱を開けてみました。 わたしの場合は、冷え冷えのニンジン! (食材の特典は2タイプ選べます)
「組み立て方や使い方がわからない時はすぐに電話してください、、、」と、電話番号が書いてありました。
クビンスホールスロージューサー

 

下の箱を開けてみると、、、本体が出てきました。 ちゃんと取っ手がついているので持ちやすいです。 (一番最初に買ったヒューロムには取っ手がなかったので)
クビンスホールスロージューサー

 

中から部品を取り出してみました。 まずは左側の黒いのはスクリュー。 今までのスロージューサーとはだいぶん形が違っています。 このスクリューがストレーナーの中で回転し、食材をすり潰しながらジュースを搾る仕組みです。
右側の透明なカップは一つはジュース受け。もう一つはジュースのカス受けです。
クビンスホールスロージューサー

 

↓この巨大なスクリューが、長い食材でも切らずにグイグイ巻き込んでくれるわけです!!
クビンスホールスロージューサー

 

 

次の部品。 真ん中の黒いのがドラムの蓋。 煙突みたいな部分から食材を投入します。  左側の白い容器は豆腐を作る時の型。 右側の緑色はストレーナーを洗浄する時のブラシ。 真ん中は掃除する時のブラシ2本です。
クビンスホールスロージューサー

 

左側がドラム、、とその中に入っているのはストレーナー。 右側がスロージューサー本体ですね。 この本体が一番重いです。 でも、その分、パワーがあるということと、この重さで安定してジュースが搾れます。
クビンスホールスロージューサー

 

ホールスロージューサー、、、組み立ててみました。 上の方から写真を撮っているので、大きなヘッドが尚更、大きく見えますね。 そして、このジューサーの特徴である、大きな投入口。
ヒューロムよりもかなり大きいので、大きな食材が切らずに入れられるので大変便利です。
クビンスホールスロージューサー

 

↓さて、最初に書いた別パーツのストレーナーの写真です。 別パーツ、、、と書きましたが、キレイsyopのクビンスホールスロージューサーには二つの商品がありまして、一つは普通のストレーナーがついた商品。

 

そしてもう一つが以下の写真の2つのストレーナーが追加された商品です。(普通のと合わせると合計3つのタイプ、、ということになります)

 

使い分けとしては、普通のストレーナーは「サラサラジュース用」。それから左の黒いのは「スムージー用」。 右の透明なのはヨナナスのようなシャーベットを作るためのもので、両方とも、凍った食材を使います。
クビンスホールスロージューサー

 

↓黒いストレーナーと、普通のストレーナーを並べてみました。 その違いは金属の部分の網目の大きさです。 黒い方の網目が大きいのがお分かりになりますか?。 わたしは最近、バナナとトマトのネクターを作る時にこのストレーナーを使っています。
本来、スロージューサーはバナナのようなネットリした食材はちょっと苦手でして、網目が細かいと、一部の果肉まで搾りかすとして排出してしまうので、ちょっと勿体ないのです。 (逆に網目の細かいストレーナーはサラサラのジュースを搾るのに向いています)

 

その分、網目が大きいと、ほとんどの果肉をジュースとして混ぜ込んでくれるので、ネクターみたいな食感になる、、というわけです。
クビンスホールスロージューサー

 

この二つのストレーナーがついた商品は完売しました

 

↓今では普通のストレーナーにフローズンストレーナーがおまけでついてくる、2017年最新モデルです。( ´∀`)/。

 

↓それでは最後に、クビンスのパワーを動画でご覧ください( ´∀`)/
生の硬いゴボウやサツマイモを入れる動画。(1:17辺りから)
料理で余った食材でもポンポン入れられるなんて、便利ですね!!( ´∀`)/

 

↓お買い求めはコチラからどうぞ!!( ´∀`)/

 

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